区切り スタッフみんなでより良いものを作っていく、そんな会社だから、ポジディブに上を目指して働ける。りきゅう母屋 社員 横田治起さん 30歳
料理メニューの考案から、お店の経営まで、一から学べる環境で働こうと、りきゅうに戻ってきました。
6、7年前に一度りきゅうで働いていた時期があったのですが、辞めてからは他の飲食店を転々として働いていました。 ずっと飲食一本で、キッチンで働いていたのですが、自分は料理人を目指しているので、料理の仕込みやメニューの考案など、色々なものを一から自分で作ったり、考えたりしたかったですし、 また経営の方も学びたい気持ちがあって。そんな時、たまたまりきゅうに遊びにきたとき、「戻ってこないか?」と誘われて、 お店づくりに参加しながら、運営のノウハウも学べる、りきゅうに戻って働くことに決めました。
お店づくりはスタッフ全員で意見を出して考える。そんなスタンスの会社だから、やっていて楽しい。
りきゅうでは店長会議なども定期的に行っていて、そういった機会にそれぞれの店ごとに客層や時間帯等を考慮して、メニューの提案や意見交換をしています。 自分の意見や考えを積極的に出していけば、提案したメニューが実際にお店で採用されたり…といったこともあります。 そういった部分で、とてもやりがいがあると思いますし、今後もまだまだ出来ることがたくさんあるんではないかと思っています。 今自分が考えているのは、りきゅうから、インパクトのあるご当地ものの名古屋名物みたいなものを一品出せたら、おもしろいんじゃないか!?とか(笑) みんなで良いものを作っていこうと、日々いろいろなことを考えています。
忙しくても楽しく!をモットーに!どんどん上を目指していきたい。
以前はほとんど厨房の中にいたのですが、りきゅうに来てからは、お好み焼きをお客さんの前で焼いているとき「おいしい」と言ってもらえるので、 そういった時はとても嬉しいですね。お客さんと喋りながら、触れ合いながら仕事ができる機会が増えて、接客の楽しさも再確認することができました。 とりあえず、今の自分の目標は「忙しくても楽しく!」をモットーにどんどん上を目指していくこと。 りきゅうで勉強をしながら、今よりもっと良くなるように、お店づくりに励んで、いずれは店長になってめまぐるしい生活を送ってみたいですね。
りきゅう母屋 社員 横田治起さん 30歳

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